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【イベントレポート】伊藤かな恵トークイベント in 立命館 ~かなえと奏でる四重奏(カルテット)~

こんばんは。しょーんです。

「#最高の夏」がキーワードとなった今年。
もはやおなじみとなった奈々さんツアー、みのりん河口湖などから始まり、
史上初3日間となったアニサマ。
京都では京まふが今年も開催されました。
そして、スフィア2日間、ゆかりん横アリなど…
さすがに9月中旬の悪天候の際は、遠征に向かった会員らを心配したりも
しましたが、何とか死傷者を出すことなく夏を乗り切ることができました。
肌寒さを感じはじめ、いよいよ秋の訪れといったところです。

さて、この前の日曜22日は、VA研さんのイベントに参加させていただきました。
立命館VA研のイベントに来るのは、1年半ぶり7回目。
さて、今回の声優はなんと伊藤かな恵さん!(1年半ぶり2回目)

声優さんが同団体のイベントに再度出演するケースを目撃するのは初なので、
前回はどう違った見せ方をしてくれるのか、そういったところにも注目していました。

僕が現地に着いたのは、開演予定の10分前。
ギリギリになってしまいましたが、
受付場所がいつもとは異なるところだったためか、
どうやら全体的に入場が遅れている模様。
開演は15時25分という形になりました。

会場に入ってみると、あの広いプリズムホールが満員!!
前回は3分の2程度の埋まり具合だったのに。すごい!!
これだけ満員だと開演が遅れてしまうのは仕方ないかもですね。
一緒にきた後輩たちと話しつつ開演待機。

開演直前の注意事項は本人の読み上げでなされ、
司会者がいよいよ登場。今回は平野さんという男性の方。
温かい拍手のなか、いよいよかな恵さん登場。
待ちわびた客も多いなか、名前を叫ぶ声も。
まずは軽くオープニングトーク。

○前回のイベントについて
か「前回のイベントの思い出としては、自由にやらせていただきました。」、
司「今回も自由にどうぞ」
か「じゃあ(舞台袖に)はけてもいいですか?←」(会場笑い)

※うしろのスクリーンを見ながら
か「今回のイベントタイトルはどういう意味があるんですか?」
司「司会、かな恵さん、スタッフ、お客さんの四者で素晴らしいにしていきたいという趣旨です。」
か「かなえの『え』がひらがななのは?」
司「ひらがなのほうが綺麗かなと思いませんか(汗)」
イベントタイトル気になってたのでここで疑問は解消(?)されました

○前回は卒業シーズンで、今回のイベントは夏ということで、夏の思い出ありますか?
か「今年の夏は富士山付近へ星を見に行きました。宙のまにまにの関係者と」
司「小学校での夏の思い出などありますか?」
か「いきなりですね(笑) 海に行ったりしていました。長野出身なので、新潟の海へ」

○イベントに向けてひとこと意気込みなど
か「自由にやるので、みなさんも自由にしていってください」

ここで机に着席。
机に置いてある立命館オリジナルタオルを見つけては首にまくかな恵ちゃん(・∀・)


■かな恵ちゃんのトーク110(イトー)
箱のなかから紙を取り出し、そこにかかれた質問に回答するコーナー。

○司会者の第一印象は?
この質問でいきなり司会者さんの表情がドキッ。
か「前回の司会者さんと一緒にいたので、正直視界に入ってませんでした←」
か「あとからじわじわ来るタイプです」
何だがよくわからなかったですねぇ…

○7年後の自分はどうなっていると思うか?(東京オリンピックにちなんで)
か「オリンピックに出る!どの競技なら間に合うかなぁ…」
司「競技のアナウンスは??」
か「アナウンサーの方がやるんじゃないですかねー。
でもやれるように頑張ります(笑)」

○声優でよかったと思うことは?
か「キャラクターから学ぶことも多い」
か「イベントでお客さんからもらうエネルギーってすごい。お手紙や声援とか」

○最近気になっているものは?
か「(最近に限ったことではないが)物件の間取りを見るのが好き。
寝る前に、自分が住むならとか、この部屋にどんな人が住むのかを妄想してます」

○今願いがかなうとするなら、どんな願いごとをしますか。
か「USJ行きたい」

○これだけは譲れないことは何?
か「意外と頑固です。特に仕事についてはこだわりも強いです」
○声優の難しさややりがいは何ですか。
か「自分とかけ離れたキャラクターを演じるときや、
ディレクションで要求されたもの、それを超えるように演じられたときに
やりがいを感じます。」

○テンションを上げる方法を教えて下さい。
か「いつもテンションが高いだから…」
か「一芸披露とか(やってみたら)?」
(ここで司会者にフラれる)
机の前に出て立ち上がり、
「かな恵ちゃん大好きだー」と大声で叫ぶ!!
これにはかな恵ちゃんも照れ隠し。
これだけ大勢の前で言えるのも大したもんですね。

これにてこのコーナーは終了。


■かな恵、ハカセです
かな恵ちゃんに関するクイズを観客が答える参加型のコーナー。
あらかじめ配布された4枚の色紙から自分の正しいと思う選択肢を選び、
正解した人だけがその場で立ち続けるいつもの形式。

クイズの内容はこんな感じ↓
1伊藤かな恵さんの出身地は?→長野県
2前回のイベントタイトルは?→かな恵と叶える卒業式
3このイベントの来客数は?→700~800人
4早口言葉「隣の壁に竹立てかけたのは誰だ」を3回言えるか?→失敗
5かな恵ちゃんの曲「COLORS」の歌詞、「前を向いても」に続くのは何か?→「強くなるわけない」
6かな恵ちゃんの考える夏とは?→海(※他の選択肢 花火、山、コミケ)


これ以降はかな恵ちゃんとじゃんけんで人数を絞っていく。
ここで残り9人。
なんと一緒に来ていた後輩くんの一人がチョキで勝利してしまいました
なかなか良い運の持ち主だなと羨ましい限り..・ヘ(。≧O≦)ノ
写真も撮らせてもらいました。✌('ω')
DSC_0330.jpg

■かな恵に言わせてセリフでビンゴ!!
かな恵ちゃんが「一人で」ビンゴをして、
出た目の番号に対応するセリフを読んでいくというコーナー。
ビンゴが達成すればビンゴした数に応じてかな恵さんにプレゼント。
出た目があたりに該当すれば、かな恵ちゃんのサインが観客にプレゼント。
[]の数字はビンゴの目。

[17]:当たり!
いきなり当たるとは思ってなかったので、
スタッフの人も対応が遅れ、スタッフに急ぐよう促すかな恵ちゃんも可愛らしい。

ちなみに、セリフは以下のようなものでした。
[15]:「うううー、はやく起きてよ。遅刻しちゃうよー?」
[10]:「お帰りなさいご主人様。ご飯にします?お風呂にします?それとも…あ・た・し?」
[23]:「ちょっと男子ー 真面目にやってよ。」
[5]:「お兄ちゃん!ありがと!だーいすき!」
[14]:「お前使えるわね!私の下僕にしてあげてもいいわよ!」
[1]:「パパー いっしょにお外であそぼ!」
[2]:「用もないのに、気安くさわらないでくれる?」
[16]:「わらわとて好きでケンカしとるわけではないわ あやつがわるいのじゃ」
[12]:「愚民ども!そこに跪きなさい!」
[8]:「そ…その、付き合ってくだひゃい!」
[24]:「もう、エッチ! 男の子ってホント馬鹿なんだから」
[20]:「それは、女の子の秘密ですよ♪ひ・み・つ」
[6]:「先輩後輩の関係はもうやめません…?」
[21]:「負けたら何でもするっていったけど、何でもはダメだからね」

[7]:当たり!←この時点でビンゴ成立



色々とキャラクター色の強いセリフが多く
中には恥ずかしいセリフもあったためか、
かな恵ちゃんも時折り舞台袖に隠れて読んだりしていました。
ちなみにセリフを選んだのは司会者の方の趣味だそうです(^^)
それに加え、通常のビンゴ通り5×5マスのビンゴでしたが、
なかなかビンゴが成立しないことに、
かな恵ちゃんも仕組まれてるのではと文句を言い始めます(笑)
見ているこちらとしてはいろんなセリフがきけてごちそうさまといった感じ。

1ビンゴ成立でかな恵ちゃんはたねやの栗月下をゲット!



■かなえ!私の物語!
生アフレコをかな恵さんにしてもらうミニドラマを2本。

1つ目は人見知りの少女・雨宮栞がヒロイン。
人見知りをどうにかしたいと悩む栞に対し、
アドバイスをくれる幼なじみの男子。
彼とデートを通じて告白するまでのストーリー。

2作目のヒロインは陸上部所属で勝ち気な性格の九条唯。
体育祭で急遽決まった男女ペアの二人三脚へ参加することに。
当日の昼休みにクラスの男子と練習をし、本番を迎える。
本番で怪我をしてしまったヒロインを控える。

このコーナー、ミニドラマと言いつつも状況としてはまさにギャルゲーです!(笑)
ドラマのなかでルート選択をする場面がいくつか。
観客の拍手の大きさで二者択一をするという全くの新しい試みでした!
静止画のイラストもとても見事な出来栄えだし、
SEやBGMもふんだんに使っていていました。
自分がこれまで見た大学のイベントのなかで
これほどのクオリティは見たことがありません!
本当に練りこまれた企画だなと思いました。


このコーナーにておしまい。
最後のあいさつでは、告知などを訊かれた際、
「まだ詳細なことは言えませんが、
誕生日あたりにはなにか発表ができると思います」とのこと。
終演は16時50分頃でした。

全体の感想としては
同一の団体で同じ声優さんが来てどうなるんだろうと
気がかりだったところもありましたが、そんな心配は一切なく、
今回もしっかり楽しませていただきました。
バスの増便なども含め、入念な準備をしてこられたのだと思います。
スタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした!!


P.S.

そして終演後…会場外でスタッフの人たちから
ビラをもらいました。

11/2 東山奈央さん
11/3 生天目仁美さん・伊藤静さん
の出演によるイベントが決定したそうです!!

最後の最後まで気が抜けないイベントですね!

長文になりましたが、お読みいただいた方、ありがとうございました。

いつもながら素晴らしいパンフレット
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コンテンツとしての演劇とアニメ

ホリィ・センです。
最近マジでアニメ観てなくて、せいぜいシンフォギアGぐらいしか観てないのでやばいです。
まとまった時間があれば溜まってる分消化したいですが、どうも変に忙しいみたいです。

ということで、最近のアニメの話とかできないんで、演劇の話でもしようかと思います。

僕は、高校のときに演劇をやっていて、今もたまに学生演劇やプロの演劇を観ます。
あと、演技の勉強がしたい+あわよくば声優になりたい+声優ワナビの人を見てみたいというのがあって声優養成所に通ってます。

しかし、養成所の講師というものは往々にして、舞台出身です。舞台をやっている声優さんも多いのですが、やはり少し勝手が違う印象があります。
もちろん、カリキュラムはあくまで「声優になる」ということが意識されているのでいくぶんかの軌道修正は感じますし、役作りなどの根底のところで共通している部分はたくさんありますので、方向性はかなり似ています。
しかし、直接声優のためのトレーニングをするというよりかは、講師は幾分、舞台役者を養成するイメージで教えているという印象です。
(※自分の通ってる養成所の場合です)

どうやらそこに「消費者目線」として、アニメと演劇の意識やイメージの差が見られるように思います。
自分の経験上、声優ワナビの人の多くはアニメを観て声優を志します。
一般的に何かしらの創作に関わっていない、普通にコンテンツを消費している消費者目線の人は、アニメが好きな人が多いです。
マスメディアやテレビのメインカルチャーがあるとすれば、カウンターカルチャーとして、ネットやアニメが強いです。カウンターカルチャーを好んで消費する人がアニメにハマるというパターンは非常に多いです。
彼らが例えば、友人と話すときに同じアニメを観ていたらそれを話題にする、などということは皆さんも経験があるかと思います。

養成所には、演劇経験者もいますが、そこまで多数派ではないようで、やっぱり多くは一般的な消費者、なかでもカウンターカルチャー寄りの、アニメが好きな人なわけです。
そして、声優ワナビの人は、初めて受ける「演劇的な」指導に驚愕するわけです。場合によっては戸惑い、「自分のやりたいことはこんなことじゃないのでは?」という合理化を行う人間すらいます。
自分のイメージする「声優」の世界とはギャップがあったということですね。

そして実際、コンテンツとして「演劇」というものを観てみると今やメインカルチャーへのカウンターにすらならない存在のように思います。強いて言うならテレビに俳優が出演していますが、舞台演劇というのは下火で、好んで消費する人口もそう多くないように感じます。
というのも、舞台演劇は一回性のもので、観るのにかかるお金も高いですし、わざわざ舞台にまで足を運ばなければいけません。テレビやネットやBD/DVDプレイヤーが普及したこの時代にはそぐわないでしょう。

それに対してコンテンツとしての「アニメ」の影響力は高いです。インターネットの普及や、いわゆる「オタク」の一般化もあって、アニメというものはまさに人口に膾炙するものとなりました。
だからこそ、(もちろん消費者側と製作者側を混同するのは乱暴な議論ですが、)養成所では上で述べたようなギャップがあるように思うわけです。

しかし僕自身、演劇を観ていて本当に面白いなと思うことがよくあります。もちろん質にもよるのですが、単品で観てどんなアニメよりも濃密で面白いなと思ったことは、アニメをそこそこ観ていてかつ演劇ニワカの僕ですら何度かあります。
しかし演劇は「語れない」、一人で観て消化することが多い。もちろん、演劇好きの人間と語り合うことはできますが、アニメと違って誰にでも通じるわけではない。長い人生を生きて、たびたび参照されるわけでもない。(アニメの話は何年も前のものでも盛り上がることがあります)
そこが、コンテンツとしての大きな差なのかなと思います。

願わくば演劇の普及を。
またあるいは、演劇のような視聴者に過度に想像力を要求する作品(いわゆるアングラなど)を、利益度外視でアニメ業界でもやってほしいものです。

ホリィ・セン

おめでとうございます!!


寿美菜子さん22歳の誕生日おめでとうございました!(4日遅れ)
という訳で9/15,16に1年ぶりに行われたスフィアのライブに参加してきました。

行けば楽しいんですが何故か行くまでのモチベーションがなかなか上がらないスフィアのライブ。
まあ、もう夜行バスでの関東遠征にうんざりしてるってのがデカイですけど←

しかし、今回はトロッコを多用してみたり、バンドメンバーによるアニクラコーナー?を挟んでみたり、ソロコーナーの途中にいつもの寸劇やったり、定番の曲を外してみたりと色々挑戦してたように思います。

セトリ的には1日目は2日目を意識させた感じで2日目はその流れを受けてその日の参加だけでも楽しめる感じだったので1日目だけ参加した人は少し物足りなかったかなと思います。
しかし、2日間参加すれば聞きたい曲もだいたい聴けたかなという感じで構成も良かったんではないでしょうか。


そういう点で最近感じてたマンネリ感はありませんでした。
もちろん不満が全く無いわけではありませんがそこはこれからに期待したいと思います。



スフィアは来年5周年を迎えるということで色々と企画があるようです。
僕個人的には来年は就活ですが来年の2/15は何かしらやるはずなのでそこだけはなんとかスケジュール空けたいと思います。

では、改めて寿美菜子さんお誕生日おめでとうございました!(4日遅れ)



いわたく
 

P.S.僕の語彙力では伝わらない部分が多々あるのでスカパーやらM-ON!なんかでライブの模様を放送するようなので見られる環境にある方は是非御覧ください!(宣伝)

最近の私

みなさんいかがお過ごしでしょうか。

私は最近部屋の大掃除をしました。
3日間に及ぶ激闘の末超綺麗になりました。
これでいつでも女の子を連れ込めるようになったのに相手がいません。
私もこの部屋の様に綺麗になりたいものですね。身も心も。

あと最近はドルオタ活動が充実しています。
公演に行ったりイベントに行ったりイベントに行ったり公演に行ったり。
非常に充実した日々を送っているのですがいかんせん人との会話がありません。
「あ、今日コールの時しか声出してない」っていうのがよくあります。
そこで最近はテレビや動画としゃべるようにしています。
「嘘やろまじかよ可愛すぎやろ」
「あーこれは衝撃的に可愛いわ」
「チャーンピョン!!!」などなど。



ほんまキモい!!!!!!!!!!!!!!!!!






はじめまして!

こんばんわ。本年度から同好会に入会したはるです。

ブログ…何を書けばよいのかよくわからないので、明日2つめのゲームが発売するBROTHERS CONFLICT の話をしたいと思います。

アニメからわたしは入ったのですが、1話からぶっ飛びすぎていてとりあえず驚きました。それにエンディングもなんか踊りだしてるし…。リスは普通に喋り出すし…。

アニメが進むうちに省略されている箇所が多いせいかよく理解が出来ず、まあ、13人もの攻略キャラとのエピソード描こうとしたら仕方ないのでしょうが…、一つ目のゲームを購入してしまいました。

ゲームはまあ作業ゲーで少しだるいなーと感じたりしてしまいましたが、たくさん声優さんの声を聴けるので買ってよかったなーと思っています。

brilliant blueが明日発売で、鳥海さんと前野さんのキャラが攻略対象になるので本当に楽しみです!!わたしは特典につられて初回版を予約してしまったので棗さんの抱き枕がお家にやってきます笑

アニメで気になった方がいらっしゃいましたらゲームに手をだしてみるのもいいと思いますよ!


文章書くの慣れてないので読みづらい箇所あったと思います、すみません。
それでは失礼します!

おはようございます!!

おはようごいざいます。本年度から同好会に入会したはあです。

最近、ネットで無料配信されていたゼーガペインを見ました!その感想です。たぶんネタバレにはなってないと思いますが、これから見る予定の方はごめんなさい。
あらすじを説明する能力はないので、声優さんと内容にちょっとだけ触れたいと思います。

ゼーガペインといえば、ヒロイン役である花澤香菜さんの声優デビュー間もない作品だそうで、ちょっと違った花澤さんの声が聞けます。放送当時は、素朴なヒロインにマッチしていたことから「良い棒」として認められていたらしいです。評判通り本当に素敵な棒でした!!今をときめく人気声優さんも、最初から演技が上手なわけではないんですね。

話は全体的に暗くて切ない内容なんですが、熱血だけどちゃんと考えてる系主人公のためそこまで重たく感じませんでした。うじうじしなくて清々しいです。あと、伏線がいっぱいでとりあえず続きが気になって仕方がなかったです。
オープニングとエンディングの曲もとっても素敵です!ロボットのデザインも光っててかっこいいです!突然のホモシーンもあります!


まだ見ていなくて暇な方、たぶんまだ配信されてますよ!

アニサマ終わってほやほやなときにこんな内容ですみません。失礼します!
プロフィール

京大声優同好会

Author:京大声優同好会
京都大学にて活動している声優同好会へようこそ。

入会したいという方はkyotoseiyuあっとyahoo.co.jpまでどうぞ。
もちろん京都大学以外の学生さんも受け付けています。声優について語りたい方ならどなたでもOK。
10月から11月にかけてはイベント準備の為、入会を受け付けていません。

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